「スターウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」

去年の内にとりあえず、字幕版の方を鑑賞しました。



エピソード7は、わくわくする感じで観られたのですが、


エピソード8はかっこいいし、それなりに、というかかなり、見せ場はあったのですが、


やっぱりルークがああなってしまうのがかなり残念な気がしたりして、イマイチ乗れず・・・。


(それでも字幕、吹き替え両方観ましたけどね!)




また上映してるうちに、吹き替え版を観に行くつもりです。




一回目は、映像の美しさ、迫力を味わおうと、細かいストーリーのいきさつなどは、あまり理解してません。



バカなので、一回じゃわからんかもね、ってことで。





それでも、このエピソード9は、全てのスターウォーズファンは納得させられなくても、


最大公約数のファンは納得のいくつくりになっていたと思います。




最後の、ルークたちが昔住んでいた星、家に例がたどり着いて、


レイが言ったセリフは、なんとなく想像はつきましたけれども、


付きましたけれども、やっぱり涙腺がぶわっときましたね。




今まで積み重ねた歴史がすごい分、余計にね・・・。




クリアファイル、結構な値段がしますが、


スターウォーズグッズの中では、これだけでも9作分はコンプリートしたいと思っています。




・・・スターウォーズが終わるまでは死ねないなぁ・・・なんて、エピソード1制作決定の時から言ってましたが、


これでいつでも死ねてしまうのかなぁ・・・・・・。



・・・いや、エヴァンゲリオンが終わるまではやっぱり死ねないなぁ・・・。






ヘタっぴですが、万感の想いを込めて、


全てのエピソードの語り部になろうこの二人を、1bitpaperで描いてみました。


20200103_163933.png


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この記事へのコメント

名古屋の友人
2020年01月05日 11:56
あけあめです!

スターウォーズには比較的寛容な自分ですが、
前作はガッカリ感満載でしたので、
毎回ワクワクしながらのぞむのに、
今回はかなり冷静に見ていましたね

かなり強引な気はしましたが、
とりあえずは上手くまとめあげたように思いました。

レイのあのフォースの強さの秘密はなぜ?と言うのが、
新三部作での個人的な疑問ではありましたが、
これは納得の落としどころてしたね。

感動どころは、
ルークとレイアがライトセイバーを交えるところでした。
あれ、そっくりさんが演じたのかな?

旧作からのキャラクターたちの世代交代かやや寂しい気がしましたね。
そろもん
2020年01月06日 00:18
明けましておめでとうございます!
前作は、やっぱりいろいろ衝撃的というか、賛否両論だったみたいですね!
今回も、細かいツッコミどころ多々あったかもですが、ドラゴンボールの元気玉的展開も含めて、いいまとめ方ではないでしょうか。
今じゃ、CGでなんでもできそうだから、(ターミネーターのヤングシュワちゃんとか)役者、俳優さんすらいらない時代がそこまで来てるのかも…。